なにいってるかわからない(*´ー`*)
いっくんが長文をしゃべってます!! 「~と、~が、~で、~なっちゃった!!」 ってなことを […]
やっと、低めの滑り台が滑れるようになりました!
そして、それが楽しくて楽しくて、エンドレスで、次の日ぐったり…
みたいな感じです!!
エレピー効果が如実に現れ、体重もやっと10kgを越えてきました♪
身長も、なんだか伸びたような…!?
恐がりなのは、身体が小さいのと関係があるかは不明ですが、ブランコや大きい滑り台は一人では無理です。
でもようやく、オシッコ出たらオムツを脱ごうとしたり、なにやらママに教えにきたり。
お姉ちゃんたちの真似して、ママに
ベーだ(`ロ´;)って言ったり、お片付けしようとすると、「あめよ~!(ダメよ)」
と怒ります…
アンパンマンのおかげで、道徳観はバッチリ!?
あと、お姉ちゃんのダンスの見学にいったら、どんどん真ん中に出てってブイブイ踊ってたから大爆笑!!
私がピアノを弾いてると、いっきんもー!
って邪魔しにきて、他のひとには触らせない!!
あめよー!
でたらめだけど、弾き語り…
もしや天才では?
と思う今日この頃です。
「なんかこのくらいの空き箱ない?」
「あら、ちょうど昨日すてちゃったよ!」
みたいな会話してる?
私は物が捨てられない方なので…万が一のことを考えて、エレピーボトルもしまっておきましたが…
ホントに役にたっちゃったっちゃ!
うち?うちはラムだっちゃ!
ってなわけで、本日の今、エレピーがやっと入荷したとの連絡を受けて(普通、薬局にはありません)、40袋もらってきましたが、
一袋分の約300ccを!
たった今、数分で飲みきってしまわれました!!
足りないな、これは三ヶ月もたないな。
もしかしたら、「少し距離を置いて、もう一度付き合ってみたら大した男じゃなかったわ…」
的な事になる可能性もあったので、大量にもらってくるのも気が引けて…
なんとなく、段ボール一箱分を処方してもらったのですが、
「やっぱり、エレピーお~いすイ~d(⌒ー⌒)!」
今さら気付いたのですが、今回成長があまりにも伸び悩みだったのは、エレピーをやめたからなんだ!そうとしか考えられない!!
よーし!これからたくさん飲ませるぞ~(^w^)
咳が始まって、すぐにかかりつけ病院でお薬もらい、でも咳が悪化して鼻水も出始め、夜中に咳き込んで眠れないほどになってしまいました。
そこで、月曜、火曜と吸入をして、眠れるようになったとおもったら、水曜日の夕方、まさかの発熱!!
木曜日の朝には熱が下がったものの、ぐったり食欲もなし。
で、もしやこれは久しぶりの、入院コース!?
と覚悟を決めて、生まれた大学病院へ。
あらゆる検査の結果、気管支炎であることが判明。入院は免れ、点滴や吸入などしてもらって帰れました。
熱はしばらく上がったり下がったりするかもしれないけど、このまま治っていくでしょう、と、お薬を出していただきました。
いっくん、ホントに強くなったなあ!!
ちょっとやそっとじゃ入院しないぞ!!
ママはその日の夜に、前から楽しみにしていたHi-Hiのトークライブのチケットを取っていて…こりゃ、行けないわ…
と諦めかけていたその時に!!
神様、仏様、旦那様が異例の早さで帰ってきてくれて、
「いっくんはまかせろ、行ってこい!!」
と、送り出してくれました!
昨日は熱も上がらず、食欲も出てきてごきげん!!
まだ身体はダルそうだけど、夜になんと、お姉ちゃんが牛乳を飲んでいたら、
「いっきんま~(いっくんも~)」
と自ら牛乳をくんでもらって、ごくごく飲んだのです!!
あれれ!??
とみんなで大爆笑!!
やっぱりママが汲むのが嫌だったんじゃない!?とか、病み上がりでおかしいんじゃない?とか、
色々考えてもよくわからず、
…今朝はまた、何気なく牛乳をいれてあげたけど、全く飲まず…
なんなんだ!!
ところでパパは、最近、溺愛していた次女にチューさせてもらえなくなってきて、その矛先を いっくんにシフト中です。
昨日、五歳の次女が話したことがあまりにも面白く、記録に残します。
次女「ママ、皆に嫌われてるひとでも、いいところがあると、好きになっちゃうよね。」
ママ「そうね」
次女「だからパパが好きなんだ♪」
ママ「パパ!?、嫌われてるの!?」
次女「うん、チューとかしてくるから。でも、高いところのものが届くし、お仕事ができるし、タグをハサミ使わないで切れるし、なんでもできるから、…パパは普通なの」
ママ「!?普通なの!?さっき好きって言わなかったっけ?」
次女「うん、やっぱり普通。でも、普通って言ってたの、パパには言わないで!!なんで普通なんだよ~!って、またチューしてくるから。」
笑いをこらえるのが大変だったよ!
面白すぎて、言わずにいられないよ!!
後程パパに話して大爆笑だよ!!
そんなこんなで、G.W.は白紙のまま突入のわが家でした。