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 今日は、カンガルーケア15分の前に麻酔科の先生と、手術室の看護師さんから手術の説明がありました。
 
 前の手術の時は緊急でしたが、今回は事前に全身麻酔のリスクを話しておかなければいけないということです。とにかく身体が小さいので、麻酔のかかり具合が予測不可能な為、術後いつ目が覚めるかは分単位の場合から数日かかることもあり、何があるかわからないと。人工呼吸器をまた入れるのですが、術後無呼吸状態が続けばいつ取れるかもわからないそうです。

 看護師さんからの説明は、今回手術室まで行くのでその段取りでした。

 手術は朝イチなのでひとまずパパに行ってもらいます。『手術室から帰ってくるときに、保育器に入ったいっくんを見れるチャンスがあるけど、会いたい?』と娘達に聞いたら、特に長女は会いたいと言うので、当日は幼稚園を早退させて連れていこうかとも考えてます。

 不安はありますが、いっくんの生命力を信じて祈るしかない
ガンバレガンバレい~っくん



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